Cメジャースケールで実験 - ギター初心者でも絶対上手くなる!ギター講座

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Cメジャースケールで実験


さて、前回の0フレットから5フレットまでを覚えたら、ちょっとした実戦練習だ。

コードCを他の誰かにひたすら鳴らし続けてもらうか、自分でコードCを何小節か弾いて、それを録音してからスピーカーで鳴らす。

その音をバッキングに前回やった0フレットから5フレットの青玉のポジションだけを弾いてみよう。



どうだろうか?

いわゆる”はずれた音”はないはず。

これこそが、アドリブの原理なのだ。

決まったキーの決まった音のみを弾けば、誰でもアドリブは「形としては」できてしまうのだ。

あとはこの決まった音(青玉のポジション)を覚えてしまうこと。



重要な事は2つ。

1,これはCメジャースケールのポジションである事。

2,フレットの位置も正確に覚える事。










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