ギター初心者でも絶対上手くなる!ギター講座

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今や自分のオリジナル曲が、簡単に配信サービスで聞いてもらえる時代。

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もちろん、楽曲は審査があって、いい加減なものとかは審査に通らないから、それなりに本腰入れて作んなきゃいけないけどね。


そりゃそうだ。

人様からお金を頂こうってんだから、こちらはそれなりの時間と手間、愛情と気合、何より本気度MAXで魂のこもったものを作らなきゃ申し訳ないよね。


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で、実際売れるんか?ってことだけど、
そりゃやってみんことにゃ、わからんね(笑)。



なんだってそうだけど、とりあえずやってみりゃ答えが出るわけで、ネガティブな事をポジティブな事を一つずつ言うとなると・・・。




まずはネガティブな事から。

なんといっても、世界中の個人がアーティスト登録ができるわけで、ライバルがやたらと多い。


佐村河内みたいなバケモノ作曲家が大量に存在する。

・・・あ、あれはニセモンだったか ('ω')ノ




「あいつとあいつがライバルで・・・」とかいうレベルじゃなく、数万人とか数百万人とかの同じジャンルのアーティストたち全員がライバル(笑)。


もちろん、自分よりもレベルが低い人もたくさんいるが、それ以上にハイレベルなアーティストがゴロゴロと掃いて捨てるほどいる。

その中で、自分の楽曲を探し出してもらって聞いてもらえる確率を考えると気絶しそうになる。


うーん、プロ野球の試合を観に行って、ホームランボールを取れるかどうか?くらい、大量のアーティストの中から自分の楽曲を聞いてもらえる確率は低いかもしれない。


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ではポジティブな事はどうか。


意外な事だが、どんなにクソな音楽で、自分でも「大失敗じゃの」と思った曲でも、なぜかすべての人がNO!ではない。

蓼食う虫も好き好きっていうけど、どんな音楽でも気に入ってくれる人が必ずいる。



日本国内でもそうなんだから、これが世界を舞台にすると一気にモノの見方は変わる可能性が高い。

だからあなたの音楽がクソ(失礼!)であろうが、一生懸命に作ったものであれば、必ずや気に入ってくれる人がいる可能性は高いのだ。



特筆したいのは、日本国内だけでなく、世界が舞台だというところ。
国内に比べれば、すそ野が格段に広くなってるから、気に入られる確率もグーンと上がるということ。



もしも自分の可能性を試してみたい、自分の楽曲を買ってほしい!って思っているなら、登録しておいて損することはない。

だって、登録だけなら無料だもんね。










サンフレッチェのテーマ曲が2015年バージョンになって薄っぺらくなった件


好みに問題だから、あまり客観視はできないんだけど・・・。

サッカーのチャンピオンシップ、サンフレッチェ広島が、アウェーでガンバ大阪に劇的な逆転勝利をあげて、ちょっと我を忘れるくらい興奮してしまったついでに、


そういや、サンフレッチェのテーマソングは好きなタイプの曲だったなあ・・・

って思い出してさ。


で、久しぶりに「ときめいてハットトリック」を聞いてみよう!とYouTubeを見たら、ありゃ?

「ときめいてハットトリック2015」・・・?



なんだ、2015年版が出たのか、ひょっとしたらますますカッコよくなったかな?

と、ワクワクしながら聞いてみたら、これがなんと!


薄っぺらくなってる(笑)。

ロックテイストは微塵もなくなってしまった・・・(涙)



いや、時代に合わせて軽やかにした、といえばそれまでなんだけど、なんだかなあ、ギターの音がなくなって、全て打ち込みっぽい音になっちゃって。


サンフレッチェ!の掛け声も、歌ってる女の子グループ?がそのままやってる感じだし、なんだか重みがなくなってしまってるんだよね。


言い方悪いかもしれないが、あえて本音を言えば、

頭が悪そうな曲になった(笑)


ま、これは好みの問題だから、あえて主観的に言わせてもらったけど、やっぱりどこか時代に媚を売ってるような、そんな感じがしたんだよね。



サッカーって、けっこう激しいスポーツじゃん。

だから、Jリーグ唯一ともいえるアイドル路線のテーマソングなんだから、せめてスポーツとしてのスピード感とか重厚感とかは残して欲しかった。


昔、といっても男女雇用機会均等ができたくらいだったと思うけど、女性アナウンサーがプロ野球の実況をやってたことがあったんだよね。

おそらく、テレビ局としても男女雇用機会均等の施行にしたがって、ちょっとやってみよう、みたいなノリだったと思うんだけど、女性アナウンサーの野球実況を聞いてて、誰もが思ったのよ。


なんか、軽い。緊張感がまるでない。おもしろくない。


何度か実況していたけれど、いつの間にかなくなって、野球実況だけでなくスポーツ全般の実況は、結局は男性アナウンサーがやってるよね。


これって、男女雇用機会均等で男女差別をなくそう、とかいう部類のものではなく、男性と女性の”特性”の問題だと思う。


最近、ちょっとしたことで”差別、差別”と騒ぎ立てる風潮があるんだけど、差別と区別の違いもわからなくなった日本人が多くなったね。


なんだか、クレーマー天国になったよ、ニッポン。



たとえ1000人が賞賛しても、たった1人がクレームを言った途端に企業も団体も、萎縮してものを言えなくなった、そんな時代がりぃだぁは嫌いなんだよね。


もうちょっと物事を客観的に見れないかね。



で、女性アナウンサーの野球実況に緊張感とか、勝負としての緊迫感がないのは、女性の声が緊張感を薄れさせる、そういう特性があるからじゃないんだろうか。

スポーツって、勝負としての緊迫感が重要だもんね。



つまり、男性には男性の、女性には女性の、それぞれの特性を活かした役割があるんだと思う。

こういった事柄でも差別にすり替える人間もいるだろうけど、じゃあ男に子どもを産ませないのは差別なのか?違うだろっ!ってこと。


平等なんだから、女性に深夜の仕事させてもいいだろ、ってことで、今や深夜のコンビニに女性店員がいるのは当たり前だけど、これってほんとに大丈夫なの?

結局、女性店員が勤務終了時、1人で家に帰らせることに不安を覚えた男性店員や店長が、送り迎えしなきゃならない、なんて事にならんのかね?

女性店員からしたら、そんな申し訳ない事は出来ないから、自己責任で帰ろうとするだろうし、万が一何かあった時には、店側が責任を追求されることもあるだろう。


「深夜に女性を働かせるとは、不謹慎な店だ。潰れてしまえ!」

なんて、今時平気でTwitterに書き込む愚か者も多いしね。



だとしたら、男女雇用機会均等法って、男性にも女性にも迷惑な法律だと思うし、もちろん同じ仕事で同じ報酬、こういった良くなった事もあるんだけど、それは雇用機会云々じゃなく、他の法律でなんとでもなると思うし。


話それたけど、結局サンフレッチェ広島という、サッカーというスポーツのチームのテーマソングに、モロに女の子アイドルの色だけ出すのって、なんだか違う気がする。


スポーツのスピード感、緊張感、厳しい勝負なんかを表現するのに、癒やし?オンリーの女の子アイドルグループと、薄っぺらい打ち込みソングは似合わない。


まあ、好みの問題だからなんとも言えないけれどね。


でも、広島カープの黒田は、登場する時のテーマソングはB'Zの「RED」。
重厚感とスピード感あふれる、めちゃめちゃカッコイイテーマソングだ。

かっこ良すぎるでしょ?


もし黒田の登場テーマが、AKB48の「会いたかった」だったら?

客席の椅子から転げ落ちるファンが続出するだろうね。



「会いたかった」が薄っぺらいとか、変な曲とか言ってるのではない。

”シチュエーションに合うか、合わないか”

そういうこと。



サンフレッチェ広島は、サッカーという激しいスポーツのチーム。

テーマソングは、たとえアイドルが歌っているとしても、重厚感は残して欲しかったのに残念、ということを言いたかった、それだけ。














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